イベントニュース

「伊沢ビンコウ」「アルケミスト」ライブ

伊沢ビンコウ
7/7生まれ A型 神奈川県出生・千葉県出身
幼少期よりピアノを習い、中学生の頃より作曲を始める。高校卒業後は都内の音楽学校で学びながら、都内のライブハウスやストリートなどで歌い始める。
19歳で単身渡米、LAの音楽学校にて改めてボーカルのトレーニングを受ける。
帰国後、自身のバンドやセッションライブで経験を積み、2001年にソロ活動を本格的にスタート。
精力的なライブ活動を展開し、2006年にミニアルバム「KeyofLife」で全国デビュー。タイトル曲であるKey of Lifeは、東京FMのパワープレイに選ばれ、インディーズ売上チャートで7位を獲得。
翌年には、山崎まさよしや秦基博などを手がけた制作陣を迎え制作されたミニアルバム「アウェイ」をリリース、舞浜IKSPIARIで行われたフルバンドでのリリースライブは大盛況となった。
デビューを機に、東北・関西方面へもツアー範囲を拡大、また平井堅やSuperflyなどのコーラスメンバーへの抜擢や、J-POPカバーアルバムへの参加、他アーティストとのコラボレーションやプロデュース、制作ディレクションなど、活動の幅を広げてゆく。
2010年、フルアルバム「Circle U」のリード曲である「僕のもう半分」が、公式着うたサイトのコンテストにて、ソロアーティストとして過去最多のダウンロード数で堂々の全国2位を獲得、現在もそのダウンロード記録は破られていない。
また、後輩アーティストからの信頼も厚く、多数の大型ツアーやイベントを主催、2015年秋にはピアノマンばかりを勢ぞろいさせたフェス「88Oh! Pianoman Summit」を上野水上音楽堂にて開催、大成功を収めた。
デビュー10周年を迎えた今年、1月にリリースされたシングル「初恋」に続き、渋谷duo MUSIC EXCHANGEでの自身最大のフルバンド単独公演となる7月22日には早くもシングル「引力」をリリース。
10月には弦楽四重奏を大々的に取り入れた独創的なワンマンライブ開催やそのCDもリリースをするなど、枠にとらわれない活動や殻を破り続けるサウンドに、今後もますます目が離せない。

アルケミスト
小説『アルケミスト』の著者パウロ・コエーリョから認められた日本で唯一のアーティスト。1997年11月、玉川大学学園祭前日、井尻慶太のピアノにあわせ、こんやしょうたろうが歌ってみたら、初めてなのに息がぴったり、そのまま次の日、グループ名をパウロ・コエーリョの小説『アルケミスト』から命名し、学園祭ライブに出演。アルケミストの音楽の旅がはじまる。2002年冬、奇跡的にも小説「アルケミスト」の著者パウロ・コエーリョ氏に会う。その時彼は二人に「どんなに離れていても、僕等は一緒だよ。君たちはもうすでにアルケミストなのだから。」と言葉を残した。未来の自分に「がんばれ」を飛ばす合唱曲「あの空」は、卒業式、1/2成人式など全国の子供たち、海外でも歌われている。また、現在はポカリスエットイオンウォーターのCMソングを担当するなど、全国規模で活動を広げている。
 

開催日時
4/1(土)13:00/13:45/14:30/15:15/16:00/16:45
開催場所
イベントステージ

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